2026.05.13午後 阪急正雀車庫 全体版(画像追加版) 40番線に5104F宝塚側4両出場。32番線に2003F神宝側4両。9304F入れ換え中。トラバーサ横屋根下作業場所に9000系列の車両。

May 14, 2026Channel
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jin nishi
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Published1 month ago
Duration12:31
Video ID7MnghxR7cmc
Languageja
CategoryAutos & Vehicles
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2026.05.13午後 阪急 正雀車庫 全体版(画像追加版) 5/13日午後、やっと明るい間に時間が空いたので正雀車庫の様子を見てきました。 40番線に5104Fの宝塚側4両が出場していました(5:52 動画内に静止画あり)。 38番線の5315F、37番線の9007F、36番線の7326F+8304Fは引き続き工事中でした。7326F+8304Fは前方カメラの取り付けが済んでいましたし通電していたのでそろそろ工事も終わりでしょうか? 35番線で工事中だった1011Fは工事が終わり返却回送されました。 32番線に今週より搬入された2003Fの神宝側4両が出てきていました。今週月~水曜日午前中は正雀車庫を見に来ることができませんでしたのでいつものJR側での撮影映像はありません。 3953はバラ休車のままでした。 JR側空き地の台車は前回訪問時同様9307Fの物だけのようです。8333F+8314Fの物と思われるシートが被せられた台車がアルナ横の屋根下に置かれていました。 10:54 トラバーサ横の屋根下作業場所で作業中の車両を見ると屋根に飾りの衝立が付いていました。9000系列の車両が入場中です。37番線の9007Fは8両揃っていましたし神宝線の9000系が回送されたとの話も聞きませんので入場中の編成はおそらく今週40番線で分割されていた9304Fが入場したものと思います(動画内に静止画あり)。 10:59 JR側屋根下作業場所では前回訪問時同様7400が作業中でした(動画内に静止画あり)。 11:34 帰り際に車庫の方に行くと9404他がBL1により入れ換え中でした。動画ではスロー再生にしてかろうじて判別できるかどうかですがBLの次位の9404とその次の車両は9300系でしたが3両目は衝立がなく屋根肩アイボリーでパンタ付きでクーラーが3機付いていたように見えたの側面窓の天地が小さかったのでクーラー3機なら7320Fのパンタ付き車両だったかもしれません。 ↑JR側↓踏切側 フェンス(道路側)← →正雀駅側 5104F宝塚側4両 5315F 9007F 7326F+8304F 5134F2連 8330F 2003F神宝側4両 9886 初代2301F 9306F 5304F 5323F 2300F 9888 9885 3953 9883 9884 7006F 5302F 1304F 8332F+8313F 1313F 8315F レール削正車RGT-Ⅱ JR側空き地 9307Fの台車 アルナ横屋根下8333F+8314Fの台車? JR側屋根下作業場所 7400 車番の誤記があった場合は訂正します。 過去の正雀車庫の動画は当方の再生リストをご覧にいただくか https://www.youtube.com/playlist?list=PLAzOtSblbBAYkb6gGxnE_l-FOw5cCRKye をご覧ください。

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