【S耐富士24H】超電導×水素エンジンでレース初出場!「非常識への挑戦」の裏側を全公開|トヨタイムズニュース
Jun 8, 2026•Channel
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Published3 weeks ago
Duration52:40
Video ID8nA9Lq_TaPc
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Description
「超電導×水素エンジン」という未来の技術が詰まったカローラが、今年の富士24時間に姿を現した。
技術的には「非常識にも程がある」とも評されたこの挑戦だが、幾重もの壁を乗り越え、レースに出場できる実力をつけてきた。
みんなの思いを乗せたマシンは、MORIZO(豊田章男)率いるTGRR(TOYOTA GAZOO ROOKIE Racing)としてレースに参戦。
スタート直後は順調だったものの、真夜中に異変が。トラブルが続くも、メカニック、エンジニア、ドライバーは思いを一つに、諦めずに、タスキをつなぎ続けた。
今回のトヨタイムズニュースでは、開発過程の奮闘からレース本番でのチームの戦いを、全てお伝えします。
【関連動画】
https://youtu.be/hi5snrZEdvU
00:00 オープニング
01:41 デモ走行の裏側で続く奮闘…
04:13 超電導モーターに放電?焦げ?トラブルの原因は
09:32「限界確認試験」のはずが…
12:40 水素タンクを分解…原因究明へ
13:33 新生水素カローラの実力は…
17:24 開発陣に豊田章男が語ったこと
28:25 マシンも進化 水素充填も進化!
29:22 改善重ねたクルマに異変…
31:15 300kg超の水素タンク交換 作業に密着
33:24 いよいよレースウィーク メンバーの意気込みは
40:58 あの「ケンカ」が富士でも…カムリ対決!
43:29 みんなの思い乗せ…レーススタート
45:35 真夜中の異変 カローラに何が?
47:09 力を合わせて苦難を乗り切り…新記録へ
47:53 レースを終え…ワンチームで戦った24時間