【イーロン・マスクと働くのは“世界一過酷”】Xプロダクト責任者ニキータ・ビア「配管工がほかの配管工と繋がれたらX開発は成功」/自動翻訳機能で世界中で『未知との遭遇』が起きた【1on1】
Jul 3, 2026•Channel
AI Analysis
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Published1 week ago
Duration30:18
Video IDBjACLQ9oeKo
Languageja
CategoryNews & Politics
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*こちらは6月6日に配信したフルバージョンの再編集版となります。
フルバージョンはこちらのリンクからご覧いただけます
https://www.youtube.com/watch?v=2fAIZ0tlQZc
ビジネスや金融、時代のキーパーソンに話を聞く番組「CROSS DIG 1on1」。
今回のゲストはXのプロダクト責任者であり、イーロン・マスク氏の右腕であるニキータ・ビアさん。
ニキータさんが強調するのは、Xが単なる暇つぶしのツールではなく「社会的流動性の装置」であるという点です。現実世界で過小評価されている個人の才能が、発信を通じて正当な市場価値へと「再評価(repricing)」される場所。これこそが、イーロン・マスク氏が格言として掲げる「Xは世界の“意識(グローバル・コンシャスネス)”である」という壮大なビジョンの本質なのだといいます。自動翻訳機能の実装によって、アメリカの人気ユーザーが「まるで未知との遭遇だ」と衝撃を受けた、日米のリアルな文化交流の裏話も必見です。
5年後の未来に向けて、Xはテキストや動画の領域を超え、AIを使って誰もが作った「ソフトウェアやゲーム」をタイムラインに直接投稿して配布し合う、全く新しい表現領域へと地殻変動を起こしていくと予測します。
そのほか「イーロン・マスクに直談判して職を得た方法」をはじめとする、プラットフォームの最前線で戦う当事者だからこそ語れる知見が満載です。
本日も最新の知見と分析をお伝えします。
<出演>
▼ニキータ・ビア
2025年6月よりXのプロダクト責任者
Meta 元幹部
ティーン向けのアプリ「tbh」や「Gas」の共同設立者
X(旧ツイッター):@nikitabier
▼竹下隆一郎
TBS CROSS DIG with Bloomberg チーフ・コンテンツ・オフィサー(CCO)
朝日新聞経済部記者を経て、朝日新聞を退社。
2016年から2021年6月までハフポスト日本版編集長。
2021年8月にビジネス映像メディアPIVOTの創業メンバーに。
2024年11月よりTBSテレビ特任執行役員。
X: @ryuichirot
メール:[email protected]
◆収録日◆
2026年5月29日
◆スタッフ◆
映像編集:日下部里実
サムネイルデザイン:天笠広規
ディレクター:屋敷南 佐藤朱里 青木菫 杉本葵 小栗幸来 李書綸
▼TBS CROSS DIG with Bloomberg
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