【ロングVer.】認知症でも「自分らしい生き方」を イラストレーター鯨森惣七さんの日常 友人「水曜どうでしょう」嬉野Dがトーク
Mar 20, 2026•Channel
AI Analysis
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Published3 months ago
Duration41:45
Video IDJ07C_1aARQE
Languageja
CategoryHowto & Style
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Video TypeRegular Video
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北海道出身のイラストレーターの日常を通して「認知症と向き合いながらも自分らしく生きるとはどういうことか」を考えるイベントが開かれました。
水曜どうでしょう 嬉野雅道ディレクター:
「認知症になった当事者の気持ちっていうのが知れるようになるんじゃないかなと思いましたので。ぜひ(プロジェクトを)やりたいなと」
このトークショーは、朝日新聞社が主催した「Reライフフェス2026」というイベントの一環として行われたものです。
会場では北海道出身のイラストレーター鯨森惣七さんが認知症と診断されながらもユーモアのあるイラストで自らの日常を描いていることなどが紹介され、親交の深い水曜どうでしょうの嬉野雅道ディレクターが自分らしく生きることの大切さを語りました。
また、鯨森さんのパートナーによりますと、鯨森さんはこの日からInstagramのアカウントを立ち上げたということです。
▶ 鯨森惣七さんの記事はこちら
「ボクはNinチショー」八丈島のイラストレーター、認知症の日常を描き続ける(朝日新聞Reライフプロジェクト)
https://www.asahi.com/relife/article/16288364
▼HTB北海道ニュース 公式サイト
https://www.htb.co.jp/news/
イベント時に放送されたHTBニュース
https://youtu.be/W80C6EcYPWQ