【雨漏り原因の調べ方】築40年鉄骨アパート!テナント雨漏りの原因は「2階手すりの付け根」 東京都武蔵野市 No.34

May 24, 2026Channel
AI Analysis
Data from YouTube Data API v3Updated Just now

Video Overview

Video Details

Published4 weeks ago
Duration1:57
Video IDLX03AFfN6Ws
Languageja
CategoryHowto & Style
PrivacyPublic
Made for KidsNo
Video TypeRegular Video

Performance Metrics

Views117
Likes3
Comments0
Engagement Rate2.56%
Likes per 100 views2.56
Comments per 1K views0.00

Description

👉雨漏り診断修理の株式会社ホークアイズ 公式ホームページ https://oxy-rli.com/ 【雨漏り原因の調べ方】築40年鉄骨アパート!テナント雨漏りの原因は「2階手すりの付け根」 東京都武蔵野市 No.34 (※本動画は過去に実施した調査・撮影の記録アーカイブです) アパートやビルの雨漏りは、入居者様(テナント様)に直接的な被害が及ぶため、オーナー様にとっては一刻も早く解決したい死活問題です。しかし、築年数が古く複雑な構造の建物は、一般的な業者では原因を見つけきれず、何度も工事を繰り返してしまうケースが少なくありません。 初回目視診断の8項目 ①技術料 ②出張費・交通費 ③高所・危険作業 ④各種データ照合 ⑤赤外線カメラ ⑥水分計測器 ⑦写真・動画報告 ⑧実施後説明 【動画解説】 今回の現場は、東京都武蔵野市にある築40年・鉄骨造(S造)4階建てのアパート物件です。 3階・4階にオーナー様がお住まいで、1階・2階がテナントという造り。症状は「1階テナントの窓上部からの雨漏り」でした。 オーナー様は過去に他の業者へ1〜2度修理を依頼していましたが、一向に雨漏りは止まらず、途方に暮れて当社へご依頼をいただきました。 現地を確認すると、非常に狭くて工事がしづらい環境。以前の業者さんも一生懸命作業された形跡はありましたが、やりづらさゆえにいくつか施工の「瑕疵(見落とし・不備)」が残っている状態でした。 私、米田が徹底的な散水調査を実施。怪しい箇所を一つ一つ潰していき、ついに原因を特定しました。 浸入箇所は、雨漏りしている真上「2階外壁の窓周りにある手すりの付け根(壁への固定部分)」だったのです。複数箇所にわたる原因をピンポイントで暴き出し、確実に雨漏りを止めることができました。 この確実な原因特定と修理を高く評価していただき、後日、オーナー様が所有される別のテナント物件の工事も当社に任せていただけるほどの信頼関係を築くことができました。 「他社に頼んでも直らない」「狭くて工事が難しいと言われた」という物件こそ、ホークアイズの腕の見せ所です。 #雨漏り原因の調べ方 #鉄骨造雨漏り #テナント漏水 #手すりの付け根 #武蔵野市 #散水調査 #雨漏り診断修理の株式会社ホークアイズ #雨漏り診断士米田

Related Videos

More videos from 福生の雨漏り診断士よねだ