見た目以上に高性能なモデルがあった!? 走りが凄いステーションワゴン5選
May 3, 2026•Channel
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Published4 weeks ago
Duration8:15
Video IDTLyHumtduRk
Languageja
CategoryAutos & Vehicles
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見た目以上に高性能なモデルがあった!? 走りが凄いステーションワゴン5選 ズバ抜けてなくても快速なステーションワゴン 1989年に発売されたスバル初代「レガシィ」は、高性能なエンジンを搭載してフルタイム4WDを組み合わせた「ツーリングワゴン」が人気となり、ちょっとしたステーションワゴンブームを市場にもたらしました。 1989年に発売されたスバル初代「レガシィ」は、高性能なエンジンを搭載してフルタイム4WDを組み合わせた「ツーリングワゴン」が人気となり、ちょっとしたステーションワゴンブームを市場にもたらしました。 高性能ステーションワゴンの復活はありうるか!? レガシィに続けとばかりに、他メーカーからもステーションワゴンが次々に発売されましたが、人気の低迷とともに車種が減少してしまい、いまではステーションワゴンの生産から撤退したメーカーもあります。 そこで、かつて販売していたステーションワゴンのなかから、隠れた高性能モデルを5車種ピックアップして紹介します。 レガシィに続けとばかりに、他メーカーからもステーションワゴンが次々に発売されましたが、人気の低迷とともに車種が減少してしまい、いまではステーションワゴンの生産から撤退したメーカーもあります。 そこで、かつて販売していたステーションワゴンのなかから、隠れた高性能モデルを5車種ピックアップして紹介します。 ●日産「ステージア 250t RS FOUR V」 ●日産「ステージア 250t RS FOUR V」 初代から高性能ワゴンとして人気を博した「ステージア」 1996年に発売された日産「ステージア」は、同社の「スカイライン」系のプラットフォームや主要部品を共用することで開発された、ステーションワゴン専用車です。 国内の本格的Lクラス・ステーションワゴン市場を確立したステージアは、2001年のモデルチェンジで11代目スカイラインが採用した新FRプラットフォームを採用し、エンジンは3リッターと2.5リッターのV型6気筒を搭載。 なかでも、ステージア専用のエンジンとして、最高出力280馬力を発揮する2.5リッターのV型6気筒ターボが設定され、初代ステージアにラインナップされた「260RS」を彷彿とさせる高性能モデルでした。 グレード展開はラグジュアリーな「RX」シリーズとスポーティな「RS」シリーズ、クロスオーバーS