【雨漏り原因の調べ方】築27年鉄骨アパート!激しい天井劣化の調査で目撃した「まさかの浸入箇所」 東京都板橋区 No.35
Jun 3, 2026•Channel
AI Analysis
Data from YouTube Data API v3•Updated Just now
Video Overview
Video Details
Published2 weeks ago
Duration1:40
Video IDTqjY5bXJ5yo
Languageja
CategoryHowto & Style
PrivacyPublic
Made for KidsNo
Video TypeRegular Video
Performance Metrics
Views100
Likes0
Comments0
Engagement Rate0.00%
Likes per 100 views0.00
Comments per 1K views0.00
Video Tags
Description
👉雨漏り診断修理の株式会社ホークアイズ 公式ホームページ https://oxy-rli.com/
【雨漏り原因の調べ方】築27年鉄骨アパート!激しい天井劣化の調査で目撃した「まさかの浸入箇所」 東京都板橋区 No.35
(※本動画は過去に実施した調査・撮影の記録アーカイブです)
建物の雨漏りを長期間放置してしまうと、内装へのダメージは想像以上に深刻化します。今回の現場では、天井の内装ボードや内壁が著しく弱り、カビの発生だけでなく、最終的には天井に穴が空いてしまうほど劣化が進行していました。こうした深刻な経年雨漏りを根本解決するためには、目視だけに頼らず、水を実際に建物にかけて原因を突き止める「散水調査」が不可欠です。
初回目視診断の8項目
①技術料 ②出張費・交通費 ③高所・危険作業 ④各種データ照合 ⑤赤外線カメラ ⑥水分計測器 ⑦写真・動画報告 ⑧実施後説明
【動画解説】
今回の現場は、東京都板橋区にある築27年・鉄骨造(S造)3階建てのアパート物件です。
症状は「2階の天井からの経年雨漏り」で、内装が激しく劣化し、カビや穴あきが発生している深刻な状態でした。
原因を特定すべく、徹底的な散水調査を実施したところ、動画の1分40秒付近で「思わぬ伏兵」とも言える衝撃的なファクトが判明しました。
なんと、3階の小さなベランダに出る「ドアそのもの(ドアノブと鍵の錠前部分の両方)」から、水が内部に浸入してきたのです。本来、高い防水性を持っているべき建具から水が噴き出し、3階室内の床を濡らしている状態でした(※ここは2階のメイン原因のルートではありませんが、散水調査によって発覚した事実です)。
まさに「本来入ってはならぬところから入っている」状態であり、目視だけでは決して予測できない雨漏りの恐ろしさを示しています。
このように、徹底した散水調査を行うことで、建物の隠れた弱点や思いもよらない浸入ルートを正確に洗い出すことが可能になります。
「何度も雨漏りを繰り返してどこが原因か分からない」「古い建物だからと諦めている」というオーナー様は、ぜひ一度ホークアイズにご相談ください。確実なデータと事実に基づき、原因を根本から特定いたします。
#雨漏り原因の調べ方 #鉄骨造雨漏り #アパート雨漏り #散水調査 #板橋区 #雨漏り診断修理の株式会社ホークアイズ #雨漏り診断士米田