LIVE配信 PowerPointVBA マクロで特定の図形やテキストを1ページおきに一括で貼り付けるマクロの使い方を解説 25-10-06 LIVE配信でテスト
Oct 7, 2025•Channel
AI Analysis
Data from YouTube Data API v3•Updated Just now
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Published8 months ago
Duration26:49
Video ID_1sc1__1B1A
Languageja
CategoryHowto & Style
PrivacyPublic
Made for KidsNo
Video TypeRegular Video
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Description
PowerPointで大量スライドの偶数ページだけに、図形やテキストを一括で貼り付けるマクロを紹介します。
「200枚のスライド、一枚一枚手作業でコピペするのはもう限界…」「スライドマスターだと全ページに適用されちゃうし…」そんなお悩みをVBAで解決!この動画で紹介するのは、初心者の方でもコピー&ペーストですぐに使える「使い捨てマクロ」です。面倒な繰り返し作業を自動化して、作業時間を大幅に短縮しましょう。
※ご自身のファイルで試す際は、必ずバックアップ(コピー)を取ってから作業してくださいね。
目次・チャプター
00:00 今回のテーマ | 偶数ページに図形やテキストを一括で貼り付けるマクロを解説します。
00:21 こんなお悩みありませんか? | 200枚のスライド…スライドマスターでは解決できない悩みを紹介。
00:57 まずは実演! | マクロを実行するとどうなるのか、実際の動作を先にお見せします。
02:18 作業前の重要なお願い | 大事なファイルを壊さないために、必ず元ファイルのコピーを作成しましょう。
03:00 マクロコードをコピー | YouTube概要欄やコメント欄からVBAのコードをコピーする手順です。
05:07 マクロをパワポに設置 | PowerPointの「表示」タブからVBEを開き、マクロを設置します。
07:11 コピーしたい図形を用意 | 全ページに貼り付けたいテキストや図形を1ページ目に準備・選択します。
09:11 マクロを実行! | 準備が整ったので、作成したマクロを実行して一括貼り付けします。
12:12 重要な保存方法 | 今回は使い捨てマクロなので「マクロなし」形式で保存するのがポイント。
14:07 スライドマスターとの違いは? | このマクロがスライドマスターより便利なケースについて解説します。
16:06 【応用編】コードを改造 | 3ページ以降の全ページに貼り付けるなど、コードの改造例を紹介。
18:57 【注意点】一括修正は大変 | この方法の弱点と、後からの修正依頼に備えるための対策を解説。
21:28 まとめ | 動画全体の振り返りと、一括削除マクロの要望について触れて終わります。
#PowerPoint #パワポ #マクロ #VBA #業務効率化 #自動化 #スライドマスター #パワポ初心者 #一括操作 #図形コピ
YouTube動画のタイトル案を3つ:
【パワポ革命】もう手作業は不要!マクロで図形やテキストを偶数ページに一括コピーする方法。初心者でもコピペでOK!
【PowerPoint】スライドマスターじゃできない!特定のページ(偶数・奇数)にだけ図形を一括で貼り付けるマクロが超便利!
【初心者向けパワポVBA】200枚のスライドも一瞬!特定の図形を1ページおきに一括で貼り付けるマクロの使い方を解説。
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質問:
パワポで1ページ飛ばしで文字を入れる方法について
パワポで偶数、または奇数ページに文字や画像を入れたいのですがどうすればいいでしょうか?
ページ数が200枚あるので一括でできる方法があれば教えていただきたいです。
スライドマスターだと全てに入ってしまって…
オッサンの回答:
先に実行結果を見せてから、設置方法を説明する
①文字や画像をコピペしたいので、
1枚目のタイトルスライドにコピー元を置き、
[持ち出し禁止] [社外秘]
など、テキストを1ページ目に作成します、コピーします。
②次に、マクロを走らせる
実行結果を見せたら、マクロの設置方法を説明する
下記のソースコードを貼り付けて、使い捨てで使ってみてください
0.元ファイルをコピーして使う※壊したときに元に戻せないので
1.目的のパワポ .pptx マクロ無しを開く
2.下記のマクロをコピーする
すみません、<,>がソースコードにあったので、
コメント欄に貼りました。
コメント欄でソースコードを確認してください。
3. Alt+F11 で VBのエディターを開く
4.挿入 標準モジュールを選択
4.1 ↑あっ、これでもいいけど、開発が無い人が多いので、
メニュー 表示 マクロ から
適当な名前を入れて作成するとやりやすいかも
視聴者の声:
「※二つの道があると、余計に混乱するのに、
まったく、この自分勝手な説明をするおじさんは・・・」
5.使い捨てコードを貼り付ける
6.スライドの1ページ目にコピーしたい
テキスト や 図形を作成する
7.↑そのオブジェクト(テキストや図)を選択する
位置を確認する
8.表示からマクロを選択する
9.使い捨てマクロを実行する
10.内容を確認する
位置が合っているかなどを確認する
※おいおい、合ってなかったらどのように修正するんだい?
既に複数枚へコピーしているから、修正時大変だったりして
(※※これが、スライドマスターなら一か所の修正だけど、コピペなので失敗コピペの後修正は大変すぎる・・・)
11.確認後、保存する。
マクロ無しに保存すると・・・
など、
パワポが文句を言ってくるが、
使い捨てなので、無視する
※おいおい、ひどい言い方、もっと優しく言えよ、優しく。
えっと、マクロ無しのスライドでそのまま保存したいので、
上書き保存を押す
すると、注意書きのメッセージが表示されますが、
慌てず、そのまま保存します。
もう一度、固定文字を作りたい時は、
同じく、.pptxのパワポを開いて、
使い捨てマクロをコピーして使う
12 おじさん、変なこと、気が付いてしまった・・・
この作業をやってみて、
使い捨て、やりっぱなしの作業で
気が付いたんだけど一ついいかな?
視聴者の声:「何言ってんだ、このおっさんは・・・」
12.1 全てのページにデータをセットして、保存しました。
12.2 上司や依頼者に「できました、確認してください」と提出する
12.3 上司・依頼者より修正依頼「もうちょっと、左に。あっあと文字を小さくして」
あっ、複数追加したテキストや図を一括で消したいとき・・・
↑、運用でかわすため、元ファイルは、保存しといてね。
視聴者の声:「えっ、一括で消す 使い捨てコードを作成してくれないの?」
ははは、そんな近未来を想像しつつ、逃げるように失礼します。
使い捨ての パワポ マクロコードが作業の役に立てば幸いです。
※一括で消す、欲しいよなぁ・・・