【AI時代に人間の“考える力”を引き出す思考術】キャリアを強化する思考の“コツ”/「アート思考」は“自分視点”/「デザイン思考」は“相手視点”/相手の課題を定義し”アイデア”を創造する

Jan 15, 2026Channel
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生成AIが進化し、「考える」機会が減りつつある今、人間ならではの思考力を磨き、キャリアを切り拓くためのヒントを探ります。今回は『考えるスイッチ』の著者でイノベーションデザイナーの島青志さんが「アート思考」「デザイン思考」「システム思考」の3つの思考法を解説。前編では、「アート思考」=自分視点、「デザイン思考」=ユーザー視点からMC・北村麗のキャリアビジョンを考えます。 【タイムテーブル】 0:00 イントロ 01:43 本編 02:42 「AI時代 人間がどう考える?」 04:42 3つの思考法「アート思考」「デザイン思考」「システム思考」 07:31 3つの思考法はどんなシチュエーションでいかせる? 08:34 ①「アート思考」で考える アナウンサー×気象予報士 11:15 アート思考の「対話型鑑賞法」 11:59 “Why”なぜこの職業を選んだ? 15:11 書き出した中から似たものをグルーピング 17:23 対話型鑑賞法 “Why”のポイント 19:01 “How”どのように“Why”を活かす? 21:37 対話型鑑賞法 “How”のポイント 23:57 “What”何をアウトプットする? 26:29 対話型鑑賞法“What”のポイント 28:43 ②「デザイン思考」で考えるアナウンサー×気象予報士 30:47 届けたい相手への“共感” 32:39 相手が抱えている問題を“定義” 35:39 “創造”で問題解決のアイデアを出す 40:02 後編「③システム思考」の見どころ 【出演者】 島青志(しま・せいじ) イノベーションデザイナー、ブルーロジック社長 慶應義塾大学大学院SDM研究所 研究員。広告業や会計事務所など多様な業界を経て 株式会社SALT(現・ブルーロジック)にて社長。 脳科学研究を統合した「イノベーションデザイン」を研究し、企業コンサルティングや社員研修を通じて実践的なアプローチを提供している。 著書に「いつもひらめいている人の頭の中」(幻冬舎)、「熱狂顧客のつくり方」(IBCパブリッシング)など。 北村 麗(きたむら・うらら) フリーアナウンサー・気象予報士 早稲田大学政治経済学部卒業後、岡山放送にアナウンサーとして入社。経済番組のキャスター、バラエティ番組のMCなどを担当後、フリーアナウンサー、気象予報士として活動。 撮影・編集:志智勇哉、昼間將太、田中険人 サムネイル画像:Getty Images #考えるスイッチ #ビジネススキル #島青志 #アート思考 #デザイン思考 #システム思考 #AI #アナウンサー #気象予報士 #思考術 #思考のコツ #キャリア強化 #ジェフ・ベゾス #強化ループ #因果ループ #Amazon #キャリアプラン #キャリア戦略 #対話型鑑賞法 ※動画内のデータは収録時点(2025年12月22日)のものです。 ※掲載期限等の関係で、動画を予告なく非公開化する場合がございます。ご了承ください。 ----------------------------------------------------------- ◆東洋経済オンライン公式SNS X(旧Twitter): / https://twitter.com/Toyokeizai TikTok: / https://www.tiktok.com/@toyokeizaionline Instagram: / https://www.instagram.com/toyokeizaionline ------------------------------------------------------------

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