参政・新 重松貴美さん 敗戦の弁(共同インタビュー)【佐賀県】
Feb 10, 2026•Channel
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Published3 months ago
Duration2:06
Video ID_dC6gm87lAI
Languageja
CategoryEntertainment
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Video TypeYouTube Short
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2026年 衆議院選挙 佐賀選挙区(佐賀1区)
#参政党 #衆院選 #衆院選2026 #選挙
Q選挙戦、戦ってみて結果の受け止めを。
→高市旋風が吹く中で、参政党としては非常に厳しい選挙だったと思いますけれども、30議席が目標というところで頑張っていたので、私たち参政党、国民政党、DIY政党として立ち上がってきた政党で、小選挙区でも私も勝ちに行くつもりで頑張らせていただききましたけれども、やはり組織票というところでなかなか厳しい選挙戦だったと思っています。でも今回190名全国で候補者がともに戦って、確実に参政党としての議席は増えますから、今後の次の活動につなげていきたいという思い。
Q自身で戦ってみての感触と得票数との差・手ごたえは。
→とにかく地上戦を選挙戦12日間ひたすら頑張って、佐賀県内の皆さまから非常に温かい反応を頂いていたので、今回1票を託していただいた皆さん、これまでの活動を支えてくださった党員の皆様、サポーターの皆さまには非常に申し訳ないといった気持ちです。私の力不足だったと感じています。
Q今回佐賀県内での立候補、ようやく念願叶ったと思うが活動を振り返った感想は。
→ゆうこく連合の原口議員と、主張も重なるところもあり、そこの戦い方が難しかったところもありますけれども、3度目の正直というところで、私も国政に挑むチャンスは何回もめぐってくるものじゃないと思っていたので、地元の1区で戦えたというところは非常に良かったと思っています。