自衛隊の新兵器がヤバい!迎撃困難な「25式高速滑空弾」とは
Jun 14, 2026•Channel
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Published1 month ago
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Video IDa8pKhnCCgFQ
Languageja
CategoryAutos & Vehicles
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陸上自衛隊の新装備「25式高速滑空弾」が富士総合火力演習で公開されました。マッハ5以上で飛行しながら機動する極超音速滑空体(HGV)を採用。従来の弾道ミサイルとは異なり軌道予測が難しく、迎撃困難な次世代兵器として注目されています。
ともっしーツッコミ
これね、
昔のミサイルが
「新幹線」
だとすると、
高速滑空弾は
「空飛ぶドリフト車」
みたいなもん(^_^;)
今までの迎撃システムは
「このルートで来るだろう」
と待ち構えていた。
ところがHGVは途中で曲がる。
しかも速い。
しかも低空。
そりゃ迎撃側は困る。
日本が長射程ミサイルを持つ流れは、
北朝鮮や中国の極超音速兵器開発とも無関係じゃない。
昔の日本は
「盾だけ」
だったけど、
最近は
「盾だけじゃ守れない」
という考え方が強くなってるんだろうね。
それにしても射程900kmって、
東京からだと福岡どころか韓国南部くらいまで届く距離だから、
時代が変わったなあと感じる装備だね🚀。