「天才か…」78歳が8歳の絵を見た瞬間、プロの顔に。添削後のケーキが香りまで伝わるレベルで凄すぎる
Jan 12, 2026•Channel
AI Analysis
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Published5 months ago
Duration1:32:52
Video IDf1sc72IeRpA
Languageja
CategoryHowto & Style
PrivacyPublic
Made for KidsNo
Video TypeRegular Video
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Description
🎨 柴崎春通 個展のお知らせ
2026年2月3日より、名古屋「ノリタケの森ギャラリー」にて個展を開催します。
本動画で描いた作品も展示予定です。
※事前予約制(無料チケット制)
👉 詳細・お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/4713917/view
📢名古屋の個展をサポートしてくれるスタッフを募集中
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🖍 柴崎春通の講座案内
・東京開催:アートクレヨン画教室(手ぶらで参加OK)
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https://bio.site/shibasaki
・オンライン透明水彩講座(質問しながら学べます)
👉 詳細・お申し込みはこちら
https://bio.site/shibasaki
8歳の子どもが描いた、かわいらしいクリスマスケーキの絵。
それを見た78歳の画家・柴崎おじいちゃんが、思わずひと言。
「……天才か。」
最初は感性を称えながら、
途中から表情が変わり、プロの目に。
構図、立体感、光と影、色の重なり──
やさしく、でも本気で添削していくと、
ケーキはまるで香りまで伝わってくるような一枚へと変化していきます。
年齢も、経験も、技術も違う。
だからこそ生まれた、
8歳の感性 × 78歳の技術。
「子どもの絵だから」で終わらせない、本気の添削をご覧ください。
🎨 柴崎おじいちゃんの描き方・考え方をもっと学びたい方は
オンライン講座・ShibAETSもぜひチェックしてみてください。
⏱ 見どころスタンプ(タイムスタンプ)
00:00 冒頭:柴崎先生から挨拶
01:30 本日の企画:オンラインサロン「ShibARTS」メンバーの添削
02:44 作品紹介:東京の8歳れいれいさんの描いたクリスマスケーキ
03:43 感嘆:「指で伸ばして滑らかさを出した」8歳の感性を大絶賛
04:47 プロの視点:実際の写真を確認し「立体感」の重要性に注目する
05:43 制作開始:柴崎先生が「立体感」にこだわって水彩で挑む
07:56 下描きの極意:楕円を腕の動きで描く「基本の形」の捉え方
09:22 プロの顔:円筒形の底を丸く描くことで生まれる立体感の秘密
11:00 構造の把握:透けて見えるように描くことが構造把握の第一歩
12:20 キャラクター描写:サンタさんの体も「円筒形と球」で捉える
16:40 着彩:光の方向を意識した青の「にじみ」で立体を作る
21:30 髭の表現:薄い影を塗り、後から濃い色で「でこぼこ感」を出す
30:26 柴崎流の経験:色が多少違っても、それが絵の面白みになる
35:43 重ね塗りの技:同じ色を二度塗ることで鮮やかさを保ちつつ暗くする
40:50 究極の引き算:紙の白を残すことで表現する「金属光沢とガラス感」
50:25 色彩理論:サンタの赤とヒイラギの緑は「補色対比」で強調し合う
53:10 修正の魔法:塗りすぎた白を水で洗って取り戻す水彩の利点
1:05:35 仕上げ:縦のタッチで塗り進め、厚みと円筒形の質感を出す
1:20:50 遊び心:白い絵の具を飛ばし、雪を降らせてクリスマスの雰囲気を演出
1:23:06 講評:8歳の感性と78歳の技術が融合した結果を振り返る
1:27:18 重要告知:2026年2月 名古屋・個展とチケット先行販売の案内
1:28:40 講座案内:ぺんてる本社でのクレヨン講座とオンライン水彩講座
1:31:35 結び:1月の抱負と次回の約束、感謝のメッセージ