日本人が手掛けたメタルなアメ車が米国で大人気! カスタム本場も驚く緻密な職人技に話題沸騰

Jun 29, 2026Channel
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Published2 weeks ago
Duration10:25
Video IDgO9sFbOnc3s
Languageja
CategoryAutos & Vehicles
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Video TypeRegular Video

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日本人が手掛けたメタルなアメ車が米国で大人気! カスタム本場も驚く緻密な職人技に話題沸騰 数々のショーで高い評価を受ける日本人カスタムカーアーティスト ボディ全体に特殊なメタル塗装と手彫りの彫刻が施された1958年式シボレー「インパラ」が、米国・ラスベガスで開催される世界最大規模のカスタム&チューニングカー見本市であるSEMAショー2018に出展されました。 ボディ全体に特殊なメタル塗装と手彫りの彫刻が施された1958年式シボレー「インパラ」が、米国・ラスベガスで開催される世界最大規模のカスタム&チューニングカー見本市であるSEMAショー2018に出展されました。 メタル塗装と手彫りが美しいシボレー「インパラ」1958年式のカスタムカー その後、2019年1月に開催された東京オートサロン2019の「国際カスタムカーコンテスト」で最優秀賞グランプリを獲得。 2019年10月末より開催された第46回東京モーターショーにも展示され、今後はカスタムの本場であるアメリカ・カリフォルニア州サンディエゴにあるサンディエゴ自動車博物館に展示されることになりました。 このインパラは、日本人のカスタムカーアーティスト井澤孝彦氏が手掛けた作品で、まさに走る芸術品といえます。なぜ、サンディエゴ自動車博物館に招待されることになったのでしょうか。 井澤氏は、ディーラー整備工場の塗装部門などで経験を積み、2016年にカスタムカー製作をメインとする株式会社ROHANIZAWA ART DESIGNを立ち上げました。東京オートサロンではKUHL RACING JAPANのブースに複数のカスタムカーを出展しています。 2015年からSEMAショーに井澤氏がカスタムペイントを手掛けた車両が展示されるようになり、2018年からはROHANIZAWA ART DESIGNとして自社ブースの出展も開始しました。 カスタムの本場アメリカにおいても、井澤氏の斬新な手法で作られた車両はどれも大絶賛を受け、2019年3月にはNHKが世界に展開する国際放送「NHKワールド」で井澤氏製作のインパラが紹介されて話題を集めました。 数々のカスタムカーを手掛けてきた井澤氏が最初に世界を驚かせたのは、金銀2台の日産「GT-R」でした。 2015年のSEMAショーに出展された銀色のGT-Rは、大阪オートメッセで総合グランプリを

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