【超電導×水素エンジン】レースの現場で挑む未知の技術 |トヨタイムズニュース
Nov 17, 2025•Channel
AI Analysis
Data from YouTube Data API v3•Updated Just now
Video Overview
Video Details
Published7 months ago
Duration37:27
Video IDhi5snrZEdvU
Languageja
CategoryEntertainment
PrivacyPublic
Made for KidsNo
Video TypeRegular Video
Performance Metrics
Views33.6K
Likes869
Comments0
Engagement Rate2.59%
Likes per 100 views2.59
Comments per 1K views0.00
Description
「非常識にも程がある」
世界でも未だ実用化の実績がない超電導モーターを、レースの現場で活用しようという新たな挑戦。そのハードルの高さを、京都大学の中村武恒特定教授は、こう表現した。
レースの現場で鍛えてきた、液体水素を燃料とする水素エンジンカローラ。
ここに超電導モーターを取り入れることで、ガソリン車と競えるクルマに大きく近づくという。ただ、未知の領域での開発の道のりは、これまで以上に過酷だった。
次々と困難に直面しながらも、地道に結果を積み重ね、公の場で走行を披露できるまでに技術を高めることに成功。
「不可能を可能にするのが技術者」
チーム全員の思いを乗せたクルマの2年に及ぶ開発過程に密着した。
00:00 オープニング
00:40 「超伝導×水素エンジン」始動
01:43 「未知の世界」開発チームに密着
02:31 そもそも超伝導ってなに?
05:01 「阿吽の呼吸で」職人とタッグ
11:10 開発進むも…険しい道のり
12:51 “過去最大のタンク”はどんな形?
15:39 初のモーター駆動 結果は?
18:34 ついにクルマに搭載も…数々の課題が
23:00 初めての水素充填は“急遽ストップ”
25:01 チーム一丸で一歩ずつ…
31:11 世界初!?サーキットを疾走!
32:53 開発ドライバー「下町ロケットを…」
34:40 いよいよお披露目!チームが目指す未来