プレミアムコンパクトの代名詞、アウディ新型「A3スポーツバック」が世界初公開
Mar 6, 2026•Channel
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Duration6:47
Video IDhuEcNtz83UY
Languageja
CategoryAutos & Vehicles
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プレミアムコンパクトの代名詞、アウディ新型「A3スポーツバック」が世界初公開 ベースとなる「1.5TFSI」は2万8900ユーロ約350万円から アウディは2020年3月3日、ドイツ本国で新型「A3スポーツバック」を発表した。 アウディは2020年3月3日、ドイツ本国で新型「A3スポーツバック」を発表した。 アウディ新型「A3スポーツバック」の全長は現行型よりも約30mm長い4340mm 4代目となる新型A3スポーツバックは、先代モデルと比較して全長と全幅がそれぞれ約30mm拡大され、全長4340mm×全幅1820mm×全高1430mmとなる。ホイールベースは2640mmで、全高およびホイールベースは先代と変更はない。 荷室容量は380リッターから1200リッターを確保、積載フロアは異なる高さに設定が可能で、オプションでバンパー下に足を入れて抜く動作をすることで自動開閉する機能を持つ電動式テールゲートを設定している。 搭載エンジンは、ヨーロッパ発売時には3種類を用意。150馬力を発生する1.5リッターガソリンターボの「1.5TFSI」、116馬力の2リッターディーゼルターボ「2.0TDI」、150馬力の「2.0TDI」で、6速MTまたは7速SトロニックDCTと組み合わされる。導入当初はFFモデルのみとなる。 150馬力エンジン用の4リンクリアアクスルは、快適な乗り心地とダイナミクスを兼ね備えたバランスの取れたサスペンションとなる。オプションでアダプティブダンパーコントロールも搭載可能で、これを装備すると車高が10mm下げられる。 デザインはワイドなシングルフレームとフロントエンドの大型エアインテークがダイナミックなキャラクターを際立たせている。ショルダーラインから下のボディパネルには、アウディの新しいデザインエレメントが採用され、ホイールアーチをより強調する凹面形状になっている。 特徴的なのはマトリクスLEDヘッドライトのデジタルデイタイムランニングライト。3×5配列のLEDセグメントで構成され、新型A3スポーツバックであることを主張している。 インテリアでは新形状のシフトレバー、印象的なドアオープナー、ブラックパネル調のインパネなどスポーティで洗練されたデザインを採用。またシート地は、今回はじめてペットボトルのリサイクル素材が使われている。 上級モデルでもおな