【2月28日放送】冷たい言葉にもめげない!脳性まひのある26歳男性が“自分”のありのままを発信するワケは? #ドキュメンタリー7 #脳性麻痺
Feb 26, 2026•Channel
AI Analysis
Data from YouTube Data API v3•Updated Just now
Video Overview
Video Details
Published4 months ago
Duration0:31
Video IDjrS7ja2C19g
Languageja
CategoryEducation
PrivacyPublic
Made for KidsNo
Video TypeYouTube Short
Performance Metrics
Views3.4K
Likes15
Comments0
Engagement Rate0.44%
Likes per 100 views0.44
Comments per 1K views0.00
Description
【2月28日午前11時~テレビ大阪で放送!】
“自分”をあきらめない
〜脳性まひの僕にできる事〜
「話もできへんお前に何ができる?」
卒業後の進路を考えていた時、先生からかけられた言葉でした。
大阪市に暮らす畠山亮夏さん(26)は、アテトーゼ型の脳性まひ。
意思に関係なく体が動いてしまい、言葉を発するのも一苦労です。
4人家族の長男で、生後10か月のとき、重度の脳性まひと診断。
母・織恵さんは「障害のある自分を好きになってほしい」と願いました。
そんななか、学校の先生からかけられた「お前に何ができる?」の言葉―
話ができないこと、動けないことで誰かの役には立てないのか。
亮夏さんは障害のある“自分”だからできることを探しました。
そして見つけた、大学講師の仕事。障害のある自分の体を「教科書」として提供し、触れてもらうことで、医療や介護、福祉を学ぶ学生たちの助けとなろうとしたのです。
一般社団法人「HI FIVE」を立ち上げて、自ら社長にも就任にしました。学びを提供する法人として、年に10回ほど大学や福祉施設で研修を行っています。
さらに「諦めない大切さ」を伝えるため、家族から自立し、一人暮らしにも挑戦。ヘルパーの介助は欠かせませんが、一人で過ごせることが誇らしい時間ともなりました。
そんな亮夏さんがことし、また新しい目標へと動き出します。
鍵を握るのはSNS。ありのままの“自分”を発信することで、ある出会いを生み出そうとしていました。
障害のある“自分”を発信しつづける、一人の男性の記録です。
─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
🎉この動画が役立ったらハイプお願いします🎉(週3回まで・同じ動画に複数回可)
やさしく・わかりやすくお伝えする「やさしいニュース」や
スポーツ、日本経済新聞社とのコラボ企画など日々、配信中!
【チャンネル登録】
https://www.youtube.com/c/tvosakanews/?sub_confirmation=1
★テレビ大阪アナウンサー ウーデン ジェニファー 里沙が日本のリアルを解説する海外向けTikTokがスタート!
「Jenny's Real Japan」 https://www.tiktok.com/@jennysrealjapan/
【SNS】
▶X(Twitter) https://twitter.com/tvosaka_news
▶Facebook https://www.facebook.com/tvosaka.news.fb
▶TikTok https://www.tiktok.com/@tvonews
▶Instagram https://www.instagram.com/tvonews/