マクラーレン、765馬力を誇るロングテール最新作「765LT」を世界初公開
Mar 7, 2026•Channel
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Published2 months ago
Duration7:21
Video IDk-Fz4OODJro
Languageja
CategoryAutos & Vehicles
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Video TypeRegular Video
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マクラーレン、765馬力を誇るロングテール最新作「765LT」を世界初公開 0~100km/h加速はわずか2.8秒のスーパーカー マクラーレン・オートモービルは2020年3月3日、新型スーパーカー「765LT」をワールドプレミアした。 マクラーレン・オートモービルは2020年3月3日、新型スーパーカー「765LT」をワールドプレミアした。 マクラーレン「765LT」のスリーサイズは全長4600mm×全幅1930mm×全高1157mm 765LTはマクラーレンの「ロングテールLT」ラインの最高峰に位置づけられるモデルだ。 1990年代にマクラーレンF1 GTRレースカーから始まったロングテールの歴史を引き継ぎ、2015年以降、公道を走ることが可能なLTモデルが導入されている。より軽く、よりパワフルで、一般道とサーキットの両方で高いレベルのパフォーマンスを発揮する765LTは、720Sクーペをベースにした「675LT」の後継モデルとなる。 4リッターV型8気筒ツインターボエンジンは、最高出力765馬力/7500rpm、最大トルク800Nm/5500rpmを発生。これは市販モデルとしてはマクラーレン史上もっともパワフルなモデルだ。7速SSGトランスミッションと組み合わされる。 また、マクラーレンが得意とするカーボンファイバーテクノロジーを用いている。 カーボンモノコックやカーボンファイバー製ボディパネル、さらにアルミニウムクラッシュボディ構造やポリカーボネート素材の活用、チタン製の軽量エキゾーストシステムなどを使うことで、720Sクーペと比較して80kgもの軽量化を実現。車両重量DINで1339kg、乾燥重量でわずか1229kgとなる。 これにより、0~100km/h加速は2.8秒、0~200km/h加速7.2秒、最高速度は330km/h、100~0km/h制動は29.5mという性能を実現している。 マクラーレン765LTのプログラムマネージャー、Filippo D’Adamo氏は「『ロングテール』は非常に特別なマクラーレンであり、デザイナーやエンジニアが私たちにできること、どこまで行けるのかを問う1台です。 これにより新しいマクラーレンのカーボンファイバーテクノロジーが実現し、軽量化やLTでこれまでに最大のパワーとトルク、最速の加速、最高レベルのドライバーエンゲージ