2026.01.08午前 阪急正雀車庫(静止画追加版) 6013F梅田側4両マルーン単色で出場。9307F3両と5両に分割。7004F入場中。8333Fの廃棄床下機器。9310Fまだメトロ疎開中。他
Jan 9, 2026•Channel
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Published5 months ago
Duration22:45
Video IDkU051eTFRtc
Languageja
CategoryAutos & Vehicles
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Video TypeRegular Video
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2026.01.08 阪急 正雀車庫(静止画追加版)
1/8午前、用事が早く終わったので昼の間に正雀車庫の様子を見てきました。
正雀で年を越した能勢電7200Fは6日に返却回送されました。
40番線に6013Fの梅田側4両が出場していました。後で正式発表がありましたが6013Fは6000系シリーズ誕生50周年記念としてフルマルーン(マルーン単色)、Hマーク、旧社章で走ることになりました。40番線にとまっている状態を観察しますとHマークのみまだ貼り付けられていないようでした。
38番線で工事中だった1008Fは工事が終わり34番線に移動していました(8日返却回送されました)。
空いた38番線には7300Fがとまっていました。
37番線の7306F、36番線の9008Fは引き続き工事中でした。
35番線のフェンスから見て7024Fの後ろに9000系列の神宝京側先頭車を含む5両がとまっていました。フェンスから見て5両目(8連の梅田側から4両目)のみ屋根のアイボリーの飾りがついていないのでプライベース組み込みの9300系でした。31番線に9307Fの梅田側から3両がとまっていましたので35番線の編成は9307Fの河原町側5両で間違いないと思います(動画内に静止画あり)。バラ休車中の本来の4両目の9887は8日の時点では33番線に置かれたままでした(動画内に静止画あり)。
2002Fは33番線にとまっていました。
JR側表に7504が置かれていました。7004F入場中です。
廃棄床下機器が大量に置かれていました。8453の車番が書かれた札と撮影時裏向きになっていましたが8884と読めそうな札が付いているのを確認しましたので8333Fの床下機器でした(動画内に静止画あり)。
屋根下作業場所では引き続き8331Fの河原町側先頭車が作業中でした。
正雀車庫を見終わった後で用事の途中にメトロ車庫の前を通ってみました。9310Fはまだ疎開したままでした。
↑JR側↓踏切側 フェンス(道路側)← →正雀駅側
6013F梅田側4両
7300F
7306F
9008F
7024F 9307F河原町側5両
5134F2連 1008F
9888 9885 9887 2002F
9883 9884 9886 2303F
9307F梅田側3両 1301F
9303F
5311F
初代2301F
7006F
5317F
1315F(15番線で洗車後移動)
1312F(撮影中に入庫)
1315F(洗車後17番線に移動)
1310F
JR側空き地 8333Fの台車
JR側屋根下作業場所 8331Fの河原町側先頭車
JR側表 7504
JR側駐車場所 8333Fの廃棄床下機器
メトロ車庫 9310F
車番の誤記があった場合は訂正します。
過去の正雀車庫の動画は当方の再生リストをご覧にいただくか
https://www.youtube.com/playlist?list=PLAzOtSblbBAYkb6gGxnE_l-FOw5cCRKye
をご覧ください。