小型SUV市場にVW「T-クロス」参戦! 国産競合SUVに匹敵する200万円台で発売へ

Jul 16, 2026Channel
AI Analysis
Data from YouTube Data API v3Updated Just now

Video Overview

Video Details

Published2 days ago
Duration11:13
Video IDpqeyGGoUKKI
Languageja
CategoryAutos & Vehicles
PrivacyPublic
Made for KidsNo
Video TypeRegular Video

Performance Metrics

Views2
Likes0
Comments0
Engagement Rate0.00%
Likes per 100 views0.00
Comments per 1K views0.00

Description

小型SUV市場にVW「T-クロス」参戦! 国産競合SUVに匹敵する200万円台で発売へ 世界的に流行の最新BセグメントSUV フォルクスワーゲン グループ ジャパンから、同ブランド内でもっとも小さいコンパクトSUV「T-CrossT-クロス」が登場しました。 フォルクスワーゲン グループ ジャパンから、同ブランド内でもっとも小さいコンパクトSUV「T-CrossT-クロス」が登場しました。 T-クロス T-クロスの日本導入を記念して、導入記念特別仕様の「T-クロス TSI 1stファースト」および、さらなる装備の充実を図った「T-クロス TSI 1st Plusファーストプラス」の2モデルの受注を2019年11月27日から開始しました。車両価格はT-クロス TSIファーストが299万9000円消費税込、以下同様、T-クロス TSIファーストプラスが335万9000円です。 T-クロスは、フォルクスワーゲンVWグループの生産モジュール「MQB」を採用したモデルで、全長4115mm×全幅1760mm×全高1580mm、ホイールベースは2550mmのコンパクトSUVです。ヨーロッパのクラス分けでいうと「Bセグメント」SUVというサイズになります。スペインにあるVWナバラ工場で生産されるモデルです。 地上からのシート高は運転席/助手席は597mm、後席は652mmと着座位置は高めで、同じくVWのBセグメントモデル「ポロ」と比較すると約100mm高くなっています。これにより、どのシートに座っていても常に見晴らしの良い視認性が確保されています。また最小回転半径は5.1mで、日本の住宅地など細い路地でも運転がラクです。 全長4115mmとコンパクトなサイズながら、2550mmのホイールベースを実現し、室内は大人5人が快適に乗車することが可能です。 荷室容量は通常時で385リッターVDA式を確保。後席は前後スライドすることが可能で、後席を一番前にすると荷室容量は455リッターに拡大されます。 また後席を完全に折りたたむと最大荷室容量は1281リッターになり。同セグメントのなかで最大クラスの容量を実現しています。 搭載するエンジンは1リッター直列3気筒ターボの「1.0TSI」。最高出力は116馬力、最大トルクは200Nmで、7速DSGDCTと組み合わされます。WLTCモード燃費は

Related Videos

More videos from 車の世界NOW