朝、プヨとコウタは、まだ眠い。 おびひろ動物園 チンパンジー 202605

Jun 7, 2026Channel
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Published1 month ago
Duration10:24
Video IDqCwbpenLgYA
Languageja
CategoryPets & Animals
PrivacyPublic
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Video TypeRegular Video

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動物園の歴史上最も残虐な事件「旭山動物園飼育員妻焼却炉殺人事件」は、日本で最も動物虐待事案を発生させている旭山動物園が現場である。 『これまで判明している事件の概要』 1、2026年4月、旭山動物園の・鈴木達也容疑者(33)の妻のゆくえが不明であると親族や知人から警察に届け出があった。 2、さらに容疑者が飼育していたペットのプードルのゆくえがわかっていなかった。ペットのプードルを妻を焼く前に焼却炉でテストした可能性がある。 3、容疑者 鈴木飼育員は、旭山動物園内にある動物を骨まで灰にする強力な焼却炉で妻を殺害し、遺体を燃やしたと自白した。 4,さらに容疑者 鈴木飼育員は、事件前、妻に対して「おまえを残らないように燃やし尽くしてやる」と脅していて、事件後は「2時間以上燃やした”“妻は灰になった」と説明している。現在も捜査は続いている。 『旭山動物園焼却炉殺害事件における旭山動物園の問題』 旭山動物園内の焼却炉から人の骨が複数発見された。危険性から厳重に管理しなければならない焼却炉にもかかわらず、旭山動物園の坂東統括園長は、普段から鍵もかけさせておらず、誰でも使用できるようにしていた。 5,容疑者 鈴木飼育員は、妻を焼却炉で燃やした後も「朝のミーティング」に笑顔で参加していた。当然、このミーティングには、園長も加わっている。 旭川市 今津寛介 市長は、このような凄惨な事件が旭山動物園内で発生し得いるにもかかわらず「旭山動物園、開園です。どうぞご覧ください」 「たくさんの子どもたち、市内外の観光客にお越しいただき、正直ホッとしている」と旭山動物園は、現在も現場検証がされていて、猟奇的な事件現場なのにもかかわらず、一般常識の無い発言を繰り返し発信している。 旭山動物園は、普段から動物への虐待飼育を行っていることは、一部の人は知っていた。一部の飼育員による動物に対する残虐性もわかっていた。 事件は、個人の犯罪とはいえ、この飼育員が犯行に及んだ一つの心理的な要素として、旭山動物園の坂東統括園長の存在は無視できない。 坂東統括園長は、長年にわたり、旭山動物園の集客増に貢献したそして、地元から高い評価を受けている。旭山動物園は、自治体が所有する公益性の高い動物園としては、収益率がとても高い。 しかし、坂東統括園長は、地元の子どもや飼育員たちへ、常識では考えられない、野生動物を見下し、虐待死、殺害を推奨する言動を繰り返してきた。 『以下は、坂東統括園長の発言内容である。(一部意訳)』 「デンマークの動物園がキリンとライオンの親子の解体ショーを子どもたちの前で行ったのは勇気ある行動だ。社会の批判を恐れるな。」 「動物に子育てを覚えさせるために近親相関でもなんでもいいから赤ちゃんを産ませて、狭くなったら赤ちゃんを殺せばいいだけ。動物園は合理的に考えよ」 「劣悪な環境でも動物は適応力があり慣れる。この動物園で生まれた動物は、ここで死ねば良い。」 「動物と人間は全然違うんだ」この発言とは異なり「動物と人間は同じ」と支離滅裂な発言をしている。 「動物は、危険な環境を与えないと子どもを産まなくなってしまう。」※これにより多くの動物が事故死している。 「病気の動物を見ると(救けるのではなく)解剖したくなる。しかしやってはならないのだとも思う。」 「動物を可愛い、かわいそうだと思うのは間違っている。」※これは人間が本来持っている感情である。 「人間は倫理観や感情を出して、命にかかわらないところで制御しようとするんですよね。」人間が倫理観や感情を失ったら、サイコパスになるだろう。 「ある高校の校庭にシカが出て麻酔をかけてくれと依頼があり、獣医でもある私が呼ばれた。当初は麻酔をかけて山に返すという話だったが、それを断り殺害した。そうしたら社会から批判を受けた。10万頭の鹿を救うため1頭、個の命など気にするこはない。」※これは、全体のためなら個体の死など取るに足らないといった民主主義を否定する全体主義の考えである。 「僕らは先のことを考えてしまって今を生きられなくなっている」※鈴木容疑者は、先のことを考えずに行動した。その結果事件が起きた。 「旭山動物園では、カバとゴキブリと同居させている。」※「鈴木容疑者は、『ゲテモノ』も担当。旭山動物園では、ゴキプリ・ヤスデ・ウデムシ・イモリ・カエルなどを『ケテモノ』と呼称し、その生態をかば館で展示しています。この表現方法は、不適切きわまりない。 「動物が可哀そうだという考えで獣医になったわけではない。」 「千葉市動物公園は、レッサーパンダを見世物にしている、けしからん。」※旭山では、多くの動物を見世物にしている。動物園であるから当然である。 『まとめ』 精神的に未熟な子供たち、若い飼育員たちは、あこがれる人物の発言を疑いもせず信じ込んでしまう傾向がある。 今回の坂東統括園長の直属の部下である精神的に未熟、ある意味純粋な鈴木達也容疑者を前代未聞の冷酷で残忍な犯行の手助けになっていたのではないかと推察する。 旭川市は、このようなサイコパスを産む、サイコパス教育をすぐに中止するべきだ。 旭山動物園が掲げていることは「伝えるのは命」としているが、実際に講演会などで伝えているのは、常識や社会の批判を恐れずに「動物を殺すことを躊躇するな」という異様なまでの心のない冷酷な内容である。 旭川市、および旭山動物園が行っている動物教育は、人間性の喪失教育と結論付けます。

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