【スタートアップが狙うべき28兆円市場】今拡大する行政×スタートアップの連携/時価総額4倍以上伸長した事例も/なぜ今行政がスタートアップの力を求めるのか

Mar 30, 2026Channel
AI Analysis
Data from YouTube Data API v3Updated Just now

Video Overview

Video Details

Published2 months ago
Duration31:44
Video IDrhGI-MI2JyM
Languageja
CategoryNews & Politics
PrivacyPublic
Made for KidsNo
Video TypeRegular Video

Performance Metrics

Views10.8K
Likes118
Comments2
Engagement Rate1.11%
Likes per 100 views1.09
Comments per 1K views0.18

Description

【Sponsored by 東京都中小企業振興公社】 注目すべき企業やプロジェクトのトップランナーを招き、キーワードをもとに掘り下げていく番組「& questions」。  今回は、次世代起業家の成長戦略 官民連携で描く新たなビジョン」をテーマに、 東京都中小企業振興公社の大場順二氏、デロイトトーマツベンチャーサポートの綾木健太氏、アーバンエックステクノロジーズの前田紘弥氏、Liberawareの閔弘圭氏に話を聞きました。 ▼TOKYO UPGRADE SQUAREの詳細はこちら https://bit.ly/4r0pqO0 ▼目次 00:00 ダイジェスト 01:03 オープニング 02:40 売上高100億円の壁 07:45 スタートアップ飛躍の秘密 15:51 スタートアップが解決する行政課題 20:55 東京都の官民連携支援〜TUS〜 23:25 TUSの活用事例 28:09 官民連携の拡充へ ▼出演者情報 大場順二|東京都中小企業振興公社 創業支援担当部長 自動車会社、IT系ベンチャーを経て、2005年から東京都中小企業振興公社へ。取引振興や人材育成支援、事業プランの評価や生産性向上の支援を経て、2025年度より現職。 綾木健太|デロイトトーマツベンチャーサポート スタートアップサポーター 三菱UFJアセットマネジメントなどを経て、デロイトトーマツに参画。 M&Aアドバイザリーに従事した後、スタートアップの事業戦略・資金調達を支援。現在はデロイトトーマツベンチャーサポートで官民連携ユニットを立ち上げ、行政への政策提言やスタートアップによる行政提案の支援を提供。 前田紘弥|アーバンエックステクノロジーズ 代表 東京大学工学系研究科修了(博士)。三菱総合研究所を経て、アーバンエックステクノロジーズを設立。Forbes 30 under 30 Asia 2021に選出。 閔弘圭|Liberaware代表 千葉大学の研究員としてドローンの研究開発に携わり、内閣府では災害対応ロボットのシステム開発に従事。2016年にLiberawareを設立。2024年、東証グロース市場に上場。 #官民連携 #スタートアップ #売上拡大 #100億の壁 #行政課題 #tus #tokyoupgradesquare #東京都中小企業振興公社 #pivot

Related Videos

More videos from PIVOT 公式チャンネル