2026.03.05 阪急正雀車庫全体版(画像追加版) 40番線に能勢5146Fが出場していました。38番線に5315F。1019F、9008Fは引き続き工事線に。9307F梅田側4両は入場。他
Mar 6, 2026•Channel
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Duration19:42
Video IDubFf-dOhgIo
Languageja
CategoryAutos & Vehicles
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2026.03.05朝 阪急 正雀車庫全体版(画像追加版)
3/5日朝、正雀車庫の様子を見てきました。
40番線に能勢電鉄5146Fが出場していました(3/5日試運転を行い、6日に返却回送されました)。
38番線では新たに5315Fが工事をしていました。車掌台側の幕を外していましたのでおそらくカメラ設置工事かと思います(動画内に静止画あり)。
3323Fが7連化されたのは5315Fの工事と近々他にもう1編成7連が検査か工事で離脱する予定があるからでしょうか?
37番線の1019F、36番線の9008Fは引き続き工事中のようです。
前回(28日)訪問時35番線に置かれていた9307Fの梅田側4両は入場しました。
2306Fは34番線にとまっていました。
8331Fは23番線にとまっていました。
JR側表の廃棄床下機器は増えていました。9307Fの梅田側4両から外された物が増えたと思います。
JR側屋根下作業場所で作業中の車両はありませんでした。前回訪問時作業中だった8312Fの車両は表での作業が終わり工場内に取り込まれたようです。行程的には早ければ今月中に8312Fは車庫に出てくるかもしれません。
↑JR側↓踏切側 フェンス(道路側)← →正雀駅側
能勢5146F
5315F
1019F
9008F
5134F2連 2306F
9888 9885 3953 7300系編成不明
9883 9884 9886 2301F
7305F
5300F
8331F
初代2301F
7006F
5308F
レール削正車RGT-Ⅱ
JR側空き地 8333Fの台車
JR側屋根下作業場所 車両無し
JR側駐車場所 9307Fの廃棄床下機器
車番の誤記があった場合は訂正します。
過去の正雀車庫の動画は当方の再生リストをご覧にいただくか
https://www.youtube.com/playlist?list=PLAzOtSblbBAYkb6gGxnE_l-FOw5cCRKye
をご覧ください。