【タチウオ×シマノのメタル穂先】サーベルマスターXTUNE攻 91H170-MS in 大阪湾 吉田昇平×佐々木健仁【タフテックメタル】
Jul 2, 2026•Channel
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Published2 weeks ago
Duration14:25
Video IDxSR4mp7khL0
Languageja
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↓↓タフテックメタルの開発秘話動画はこちら
https://youtu.be/t8X92HWBiaQ
シマノ独自のテクノロジーにより生まれたメタルソリッド「タフテックメタル」を搭載したテンヤタチウオ専用ロッド「サーベルマスター攻 SSS175-MS」。
吉田昇平はこのロッドを手にタチウオを釣った時、「モタレを表現できる9:1調子」であることに感嘆したという。
モタレとは視覚で表される魚信のひとつ、いわゆる目感度。
これまで9:1調子のHあるいはHHのテンヤタチウオロッドは手感度と操作性に秀でる反面、目感度を犠牲にしてきた。サーベルマスター攻 SSS175-MSは、その目感度が本当に必要な局面で現れるロッドだという。
このモタレが分かれば、タチウオがテンヤの軸を咥えた瞬間が分かる。そして9:1調子ならではの操作性により瞬時に正確なフッキングが可能。
そのため、頬に掛かる。ゆえに、バレが少ない。
吉田自身、この竿を「テンヤタチウオロッドの最終形態」、つまり理想に近いロッドであるという。
実釣の舞台は冬の大阪湾。上丸は水深100メートル超の複雑な潮を読み巧みに攻めて行く。その船上で吉田はもちろん佐々木健仁も確実にアタリを引き出しては掛けていく。
東京湾での経験値の高い佐々木は、サーベルマスター攻 SSS175-MSは東京湾でも(あるいは東京湾でこそ)そのポテンシャルを最大限に活かせるという。
吉田と佐々木、ともに単なるメタル穂先としてではなく、カーボン素材との融合、バランスセッティング、仕上げにこそサーベルマスター攻 SSS175-MSの凄さがあり、それは1投で体感できるという。
大阪湾、東京湾、そして全国のタチウオフィールドに向けて。タフテックメタルの大いなる可能性が、今解き放たれた。
↓↓製品情報は製品ページをご確認ください↓↓
サーベルマスター エクスチューン 攻 テンヤ 91H170-MS / https://fish.shimano.com/ja-JP/product/rod/funesenyou/tachiuo/a07f900004fn4qgiat.html
*上記リンクは最新モデルが表示されます。
◎取材船情報
大阪府泉佐野市北中漁港 上丸
TEL:090-8383-6633
<チャプター>
00:00 オープニング
01:20 大阪湾洲本沖にて実釣開始
05:53 サーベルマスター攻 SSS175-MSとは
06:35 目で勝負できる9:1を実践
09:55 咥えた瞬間を体感する
11:22 アタリとフッキングのメカニズム
13:22 タフテックメタルがもたらす新境地
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