落石による通行止め 解除のめどは早くても6日以降 広島・呉市の県道 6日にかけて土砂災害など注意 (2026/07/05 12:28)
Jul 5, 2026•Channel
AI Analysis
Data from YouTube Data API v3•Updated Just now
Video Overview
Video Details
Published1 week ago
Duration0:59
Video IDKJcIxtrcEz0
Languageja
CategoryNews & Politics
PrivacyPublic
Made for KidsNo
Video TypeRegular Video
Performance Metrics
Views325
Likes5
Comments0
Engagement Rate1.54%
Likes per 100 views1.54
Comments per 1K views0.00
Description
4日午後、呉市の県道で落石があり現在も通行止めが続いています。
6日にかけて雨の量がさらに増えることが予想され、引き続き、土砂災害などに十分な注意が必要です。
4日午後2時すぎ、呉市安浦町内海北の県道334号で、通行人から「道路に落石があり通れない」と110番通報がありました。
警察によりますと石の大きさは縦横・約3メートルで、道路脇の山の斜面から落ちてきたとみられています。
この落石によるけが人はいません。
道路は現在も通行止めが続いていて、県によりますと解除のめどは早くても6日以降ということです。
県内では4日朝からまとまった雨が断続的に降り、呉市では4日正午過ぎにかけて1時間あたりの降水量が16ミリと短時間の内に雨が強まっていました。
6日にかけて雨脚を強めながら総雨量が増えることが予想され、引き続き、土砂災害などに十分な注意が必要です。